実践(行動)

次の3つを念頭に置いてヒアリングし事業診断を進めます。

1.定量診断(数値成果の診断)

財務上の課題を見つけ出します。資金繰り計画、収支計画等

2.定性診断(企業成立の診断)

経営(自社)の視点(社員・オペレーターの視点)、顧客の視点、市場の視点、を軸に診断

3.過程診断(活動状態の診断)
マネジメント(経営管理)、マーケティング(顧客づくり)、ビジネスモデル(経営の見える化)
事業フロー(過程)を診断

事業計画、行動計画、資金繰り、収支計画等をアドバイスしていきます。
診断結果をうけ、

改善が必要な箇所を導き「行動計画」を作成し実行します。

<コンサルティング手法>

顧客の購買ストーリーと事業スキームをリンクさせるスタンダードな方法

問合せフォーム のメッセージ記載例
・資金繰り計画アドバイス 初回無料
・事業計画アドバス 初回無料
・個別コンサル 見積依頼 のメッセージに、相談内容を記載し送信ください。


こちらから登録後、折り返しご連絡いたします。


Googleアカウントをお持ちの方は下記からも申込可能です。


スタンダードなコンサルティングプラン(スライド)

事例1

  • 資金繰りアドバイス
  • 問題解決策の提案
  • 毎月のモニタリングとアドバイス

事例2

  • 事業の棚卸
    ➤ 事業の見える化
  • 企業分析と行動計画作成
  • 毎月のモニタリング

事例3

  • 事業強化
  • 戦略を実践へ導く計画作り
  • 何をいつまで、どれくらい、
    「実践が鍵」

オーダーメイド
個別料金

<ビジネスモデル構築イメージ>

予定  5W2Hを明確にしていきます。
1.事業の在り方を示します
なぜ、どこで、誰に?
・ガイダンス
・自社分析、SWOT分析、目標の設定
・市場分析、顧客セグメント、サービス設計
・収支計画の目標値 資金繰り計画表(当初)
2.実行計画の方向を決めます
どのように?
・ビジネスモデルキャンパス(BMC)の活用
・流通、広告の設定
・顧客との関係作り
・ペルソナの設定
・ストーリー作り PASONAの法則等の説明
3.追求する成果と道しるべを決めます 
どれくらい、何を、いつまで?
・サービスに対する補償
・ニーズの証拠
・戦略作成
・行動計画作成 バランススコアカード(BSC)の活用
・スケジューリング 収支計画と資金繰り計画(計画後)
・実現可能な計画の検証
➤ 自社で計画を実践 

次期の事業計画作成のノウハウを提供


来期の事業計画作成の参考に!!